ときに水面を眺めながら

そんなに美しくもないし優しくもない人生

ガラスキャンドル(オイルランプ)で秋と冬の夜を愉しみたいの!

 キャンドルの明かりは秋から冬の愉しみだと思います。

 なぜって、虫が集まってこないから (/ω\)これ大事ね

しかし、キャンドルというのはロウが垂れてしまったりすると後始末が大変です。
小さな温かい灯りを、もっと本格的に、もっと美しく楽しみたいならオイルランプというガラスキャンドルをお薦めします。

目次

ガラスのオイルランプで秋と冬の夜を愉しみたいの!

 

オイルランプとは

オイルランプとはガラスの容器にオイルを入れ、オイルの染みた芯に火を灯すランプのことです。理科の実験等でご存知のアルコールランプいえばわかり易いと思います。

オイルランプ専用のオイルを使用します。

ガラスのオイルランプを使えば、ガラスが灯りを美しく演出してくれます。

 

お薦めのガラスオイルランプはこちら

リンゴの形が可愛らしいオイルランプです。可愛らしくかしこまらないデザインでお部屋の雰囲気を選ばずに使えます。
安全上と演出と両面から考えて、ホヤのないオイルランプはお皿や器に載せて使いたいですね。
こちらは『津軽びいどろ』で、一点一点手作りされています。

リンゴと言えばアダムがイブに勧められて食べたのがリンゴですね。
クリスマス・聖書でも記述がある通り、キリスト教では知の象徴の果物です。

別売りの専用オイルと一緒に贈って、クリスマスプレゼントにも最適です。 

 

ガラスのオイルランプを扱うショップはこちら

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

様々なインテリアグッズを扱うお店で、特に照明やランプなどの癒しグッズが充実しています。キャンドルも多く扱っていますので、お好きな方はぜひ画像をクリックしてお店を覗いてみてください。

 

オイルランプの使い方

専用のオイルを用意してガラスキャンドルに注入します。
オイルが漏れるとヌルヌルしますので気を付けましょう。
あとはキャンドルと同様、火を灯すだけです。

 

使用するオイルの種類

ガラスキャンドル・オイルキャンドルの販売店で推奨する専用のオイルを使用します。灯油等、想定外のオイルを使用すると事故の原因になりますので注意してください。

レインボーオイルはアルコールや灯油に比べるとススや臭い・煙が出ないのでオススメです。

 

オイルランプを選ぶ際の注意

ほやのついていないオイルランプは、以下のように大きなランタン等に入れて楽しむとより安全です。モロッコのランプランタンはエキゾチックですね~。(≧▽≦)

 

オイルランプはほとんどの場合オイルは別売りです。専用のオイルを一緒に購入しましょう。
オイルランプは火を灯すガラスキャンドルです。ガラスが突然割れたり、引火を引き起こすと危険ですので生産者賠償責任保険のあるショップでの購入が安心です。

お子様の手の届かない、安定した場所での使用と保管を心掛けてください。

オイルを吸った芯は保管時にホコリがつきやすく、手で触るとススとホコリとオイルで汚れることがあります。服につかない様に注意してください。

ホヤのついた、本格的なオイルランプなら以下のサイトで紹介されているので参考にしてくださいね。

beecue.com

まとめ

オイルキャンドルは通常のキャンドルより上級者むけのように思います。しかしガラスのオイルキャンドルの美しい灯りを眺めている時間は素敵なものです。
癒しの灯りで素敵な夜をお過ごしください。

 

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cyancy.hateblo.jp